背景の装飾がまだクリスマスっぽい環境で録音した「旅情」という曲は、久石嬢氏の名作の一つですが、文字通りの意味でクラッしくという訳ではありません。 久石嬢氏は、主に先駆的な映画音楽を作曲したことが知られているのですが、モダンな感じのクラッしくや室内楽までもスタイルとしたアルバムを発表されています。

僕は2年前にイギリスに留学したとき、彼の音楽とその独自のスタイルにハマってしまいました。 現在、修士課程で再び同じ場所で勉強しているところです。 この曲は「モダンなクラシック」🤔でシリーズ全体においてはちょっと奇抜かもしれませんが、僕と同じくらい気に入って頂けたら嬉しいです!